妻と男の物語


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マゾ夫婦愛人生活… 3

[Res: 9634] 謎の男からのメール… あつお 投稿日:2010/04/21 (水) 13:04
その後妻は、ものは試しという事でその男性にメールを返してみたそうです。
すると、暫くして妻の携帯にメールが送られてきました。
その男性会員からです。
【リカさんこんにちは、メールくれて本当に有り難う(笑)天気が良い日が続いてますね……】
その内容は意外にもごく普通で、どんなメールが返ってくるのかと内心ドキドキしていた妻も拍子抜けしていました。
私も改めてホッとしたようながっかりしたような複雑な気持ちになりました。
【…またメールしますね。】
と紳士的に締めくくられた男性会員のメールに、
『こちらこそ、よろしくです。』
と、妻も爽やかにメールを返したのでした……。
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  1. 2014/05/30(金) 11:43:21|
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マゾ夫婦愛人生活… 2

[Res: 9634] 見えない黒い糸…… あらん 投稿日:2010/04/21 (水) 12:44
出逢った頃からゲーム好きな妻は、ある無料ゲームサイトに会員登録していました。
そのサイトはメール機能もあってサイト仲間とメールでやりとりも出来るのです。
妻も女性なせいか、たまに男性会員からもメールが来るらしく、
『誰っ、これっ???』
初めは戸惑いをみせながらメールが来たよって、私に報告してました。
そんなある日の事……
以前から妻にメールを送り続けていた男性会員の事で妻が私に相談してきたのです。
『いつも、お早うとか、今晩はとか、何気ない日常の事をメールしてくるんだ…』
妻は返事をしようかどうか悩んでいたらしいのです。
『まっ、ゲームの世界の中での話なんだし、悩んでないで一度くらい返事してみれば?』
人妻とは言え、妻も1人の女性。
まんざら悪い気はしてないな、と察した私は冷やかし半分でその男性会員にメール返して見れば、と答えてあげました。
『まっ、そのうちね……』
妻は少し考えた後、気が向いたらメールしてみると言って、その場をまとめたのでした………。

  1. 2014/05/29(木) 11:42:00|
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マゾ夫婦愛人生活… 1

[9634] マゾ夫婦愛人生活… あつお 投稿日:2010/04/21 (水) 11:49
私達は都会の近郊にすむ、ごく平凡な夫婦でした。
私はサラリーマン、妻は家事とパートに追われる毎日。
結婚した頃は石野子に似ていると言われたものですが、子供を産んで太り四十路を迎える頃には歳より若く見られるものの、平凡なオバサンになってしまっていました。
そんな妻が最近よく出掛けるようになり、薄化粧をするようになりました。
私は冗談半分で、
『よそで男を作ったか?』
と尋ねてみると、
『んなわけないでしょ~』
と笑って答えてました。
生真面目な性格の妻だけに私は妻が浮気しているなんて、この時は思いもよらなかったのです……。

  1. 2014/05/28(水) 11:40:57|
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嵌ってしまって・・・ 91

[Res: 14736] Re: 嵌ってしまって・・・10 美和 投稿日:2012/04/15 (日) 02:02

「はぁ・・ん・・」
舌舐めずりをして、そのまま深く咥え込んでいきました・・・
「んふ・・・ん・・・・」
「んんっ・・・んふっ・・・・ん・・」
口の中に入ってくる若棒の角度を変えるように、ゆっくり2度3度と深く咥え込みます・・
硬さは全く衰えていません・・・
反り返る亀頭の裏にキスをして・・・
「あふっ・・・・チュ・・・・」
舌で裏をくすぐるように舐めると、硬い先端が鼻を突付きます・・
「あは・・ん・・・あふっ・・・・んっ・・」
パンパンの傘に念入りに舌を絡めて・・・・
「んふっ・・・はんっ・・・・あんっ・・・」

(すげえ・・・)
快感に包まれながら、生徒の母親の口技を凝視している昌也・・・
(ゴク・・・・)
さっきは射精を我慢するのに必死だったが、今は少し余裕がある・・・
眼に焼き付けようと、じっと見つめていた・・

カリを舐め回すと、そのまま茎の部分に唇を滑らせていきます・・・
まずは右側へ・・・
「ん・・ふぅ・・・・んっ・・」
手を添えていないと反り返ってしまいますので、先端を指で押さえながら・・・
硬い茎に唇を付けて、硬さを確かめるように左右に2,3度往復します・・
一度亀頭に戻り、ゆっくり深く咥えてから、
左側にも唇を滑らせて・・・
「んっ・・ちゅ・・・んっ・・・・」
根元にも舌を這わせて・・・
「んふぅ・・・・・んふっ・・・」
見事に根元まで硬くしている若棒に思わず吐息が漏れます・・・
「ん・・ふぅ・・・・あふっ・・・」
(あぁ・・・・すごいわ・・・・)
頬に硬い若棒を擦り付けながら、根元に舌を這わせます・・・

昌也はふたたび襲ってきた快感と戦っていた・・・
生徒の母親である美和のねっとりとしたフェラチオと、
反り返りを押さえていた指が、一番敏感な亀頭をやさしく刺激していたのだ・・
肉茎は口で・・亀頭は指・・・
ダブルの刺激で、射精感が高まってきていた・・・

根元に這わせた舌を今度は袋に持っていきます・・
顔を若棒の下に潜り込ますと、舌で袋を・・鼻先は裏筋を刺激して・・・
「あふっ・・・・んっ・・・・んふっ・・・」
そのままゆっくりと裏筋を舐め上げていきます・・・
「んふっ・・・ふっ・・・んん・・・」
一度上まで舐め上げ、また根元から・・・
指に伝わる跳ね上がろうとする力がすごい・・
裏筋には血管が浮かび上がって・・・・
4度目を舐め上げたあと、亀頭裏にキス・・・
「んふ・っ・・ちゅ・・っ・・・んっ・・」
「うふっ・・・・んっ・・・気持ちいいですか?・・・先生・・んっ・・」
「あ、、・・・は、はい・・さ、最高に・・気持ちいいです・・」
「うふっ・・・あふっ・・・我慢しないでいいですからね・・・あふっ・・ぁん・・」

そのまま亀頭を口に含むと、大きな傘を舐め回しながら、
カリを唇に引っ掛けるように刺激します・・
「あっ・・・ああ・・・っく・・・」
深く咥えられると、グラインドするように上下に・・・
「あ、あ、あ、、、、」
いつの間にか、手は太ももの付け根に添えられ、口だけで咥えられていた・・
「んんっ・・・んんふっ・・・・・」
グラインドさせながら何度も深く咥えられ・・
一番弱い亀頭をまた攻められて・・・・
「あ、、あっ・・・・ああっ・・・・」

再び亀頭を咥えて、深いカリに唇を引っ掛けてから、裏筋を舐めようとしたとき・・
「あああっ!・・・・」
という声と同時に手を添えている太ももが震えて・・・

「ああああっ!・・・」
閉じていた左目に暖かい液が当たりました・・・
「あんっ・・・・」
ちょうど口から離したときのいきなりの射精・・・
咄嗟に口を開いて咥え込もうとするのを無視するように2度目が鼻から右目に・・・
「あ・・んっ・・・」
そして咥えた口の中にまた・・・・
2度目とは思えない量・・・
(あぁ・・・・すごいわ・・・・)

  1. 2014/05/27(火) 11:44:14|
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嵌ってしまって・・・ 90

[Res: 14736] Re: 嵌ってしまって・・・10 美和 投稿日:2012/04/09 (月) 00:53

「ん・・ふっ・・・んんっ・・」
「ちゅっ・・・んっ・・・んふっ・・・」
指先に触れるお尻の筋肉がビクッと反応します・・

「あぁ・・・・」
ものすごい快感が襲ってきていた・・
目の前にある姿見の鏡には、裸の自分の前に跪く女性の後姿・・・
栗色の髪がうごめいていた・・・
(すげえ・・・・)
上から見下ろすと、髪の毛に邪魔をされて口元は見えないが、
鼻息とかすかな喘ぎ声・・・
もう限界だ・・・
思わず美和の頭に手を掛けた・・・

うごめいていた頭が止まると、トロンとした眼で見上げられて・・
「我慢しなくていいですよ・・・」

反り返るカチンカチンの若棒に手を添えて、
ふたたび咥え込みました・・・
「ん・・ふぅ・・・・」
ねじり込むように咥え、ゆっくりと戻し・・
「んふっ・・ぅ・・・んふっ・・」
敏感なカリの部分をチロチロと刺激してあげて・・
「あふっ・・・んふっ・・」
また咥えて、すこし激しく・・・
「んぐっ・・・・・ん・・ふっ・・・んんっ・・」

「あぁっ・・・・ちょっ・・・ああっ・・」
「んっ・・んふっ・・ん・・・んっ・・」
「あああっ・・・で、出ちゃいますっ・・ああっ・・」
「んんっ・・・んんぅっ・・」
「あああっ!・・・出るっ!・・」

亀頭を咥えて舐め回していたときでした・・・
すごい勢いで、濃くて大量のエキスを撒き散らされました・・・
すごい量・・・・
「ん・・ふぅ・・・・」
何度もビクンビクンと力が入り、口の中の至る所に・・
拓郎くんもそうですが、射精時間が長い・・・
口の中がいっぱい・・・

「・・ふぅ・・・・」
大きなため息を吐く先生・・・
その声を聞いて、ゆっくりと口を離します・・・
「・・ん・・・ぷ・・」
糸を引きながら口から離れた若棒くんは、ふたたび眼の前で反り返ります・・
「ん・・ふぅっ・・・・」
口元を手で押さえたまま、吐息を吐くと、
ゆっくりと立ち上がって洗面所に向かいました・・・

(出しちゃった・・・)
期待をしていたこととはいえ、生徒の母親の口に発射してしまった昌也・・
少しの罪悪感と、満足感・・そして・・まだ消えない欲望・・
荒い息を整えながら、呆然としていた・・

大量のエキスを吐き出し、口を濯いで脱衣室に戻りました・・
裸の姿のまま洗濯機にもたれている先生・・・
呆然としているようですが、若棒くんは先ほどと同じにいきり立っています・・
私に気づくと、いきり立ちを手で隠して、真っ赤になっています・・
「す、すいませんでした・・」
「ううん・・スッキリしましたか?・・・」
「は、はい・・・」
「ストレスが溜まるんじゃありませんか?、先生って・・」
「は、はぁ・・・・」
目の前に立つ生徒の母親は、眼はトロンといやらしい光を放っていた・・
その姿を見てまた余計に興奮が増していった・・・
口紅がかすかに残る唇に眼を奪われていると、
「下着、着けますか?・・」
「え・・あ、は、はい・・・」
跪いて下着を整えてくれると、
「どうぞ・・・・」
と広げてくれる・・・
「・・・・」
両足をパンツに通すと、そのままゆっくりと上へ・・・
太もものあたりまで来たときに、隠していた手をどけると、
「ぁ・っ・・・」
と小さく声をあげて・・・
「今出したばかりなのに・・お若いですよね、先生・・」
「す、すいません・・・」
「ウフ・・これだと部活に行けないかな・・・・」
「・・・・・」
手を触れられると・・
「ぁぁ・・すごい・・」
と、小さな声が・・・・
硬さを確かめるように触られながら・・
「どうします?先生・・・このままで大丈夫ですか?・・」
「・・い、いえ・・・・」
「時間は大丈夫ですか?・・・」
「は、はい・・・・」

1回目が1分ほどで我慢できなくなってしまった昌也・・・
時間はまだまだある・・
美和もエッチモードに入っているし、
もう1回、今度は自分でも楽しみたい・・
そんなことを考えていた・・・・

硬い若棒を握ったまま、尋ねます・・
「じゃあ・・・もう1回いい?・・」
「は、はい・・お願いします・・」

目の前にこんなにカチカチの若棒があって、
火の点いた私が我慢できるはずがありません・・・
返事を聞くや否や、舌舐めずりをして咥え込んでいきました・・・
(あぁ・・・・硬いわ・・・・)
  1. 2014/05/26(月) 11:43:14|
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嵌ってしまって・・・ 89

[Res: 14736] Re: 嵌ってしまって・・・10 美和 投稿日:2012/02/05 (日) 01:29

欲求不満の人妻を演じて、先生の反応を見てみましたが、
想像以上の反応にドギマギとしていました・・
積極的・・・というか、はじけてしまったのでしょうか・・
迫力さえ感じます・・・
盛り上がるスラックスの股間の中には、あの太くて大きな傘がパンパンに張っているに違いありません・・・思わず息を呑みました・・・

熟女の放つ妖艶な雰囲気・・・
前回見た熟女のいやらしさ・・・
堪えられずに、ダメ元で思わず行動に出た・・・
「いいんですか?・・」という応えに鼻息が荒くなる・・・
(やった・・・)
上から見下ろす教え子の母親は、逸らしていた眼をチラチラとこちらに向けていた・・

「お、お願いします・・・」
「・・・・・や、やっぱり、恥ずかしいわ・・・」
「あ、あれから、毎晩・・おかあさんのことが忘れらなくて・・」
「毎日・・思い出していました・・すいません・・」
「・・・・」
「だめですか?・・・」

あぁ・・また母性をくすぐられます・・・
そんな風に言われたら・・・

「じゃ、じゃあ・・・ちょっとだけ・・・」
「・・・・・」

立ち上がり、先生の前に立ちます・・・
ネクタイに手を掛けて・・・
「健太・・息子は、大丈夫かしら・・・」
「え?・・あ、ああ、健太くんがんばってますよ・・」
ネクタイを緩めながら・・・
「あ、いえ・・まだ帰ってはこないと思うけど・・・」
「あ、はい・・部活があるので・・僕も今から行く予定です・・」
「そ、そうですか・・・」
ネクタイを取ると、
「ここじゃなくて・・別のところで・・・いい?」
「は、はい・・・」
手を引いて脱衣室に向かいます・・・
(もしかして、飛び散らせてしまうかも・・・)
そんなことを考えたら、自然と足が向いていました・・・
(あぁ・・なんか燃えちゃいそう・・・・)

昌也もゾクゾクとしていた・・・
あれから毎日、思い出してはひとりで扱いていたのだ・・
その相手の生徒の母親が手を引いて、これから自分の肉棒に奉仕をしてくれる・・・
前回初めて経験した口内射精・・・
ものすごい快感だった・・・
それがまた・・・

2畳ほどの脱衣室に入ると、先生を洗濯機に寄りかからせて、
ワイシャツのボタンに手を掛けます・・・
「う、上・・脱がせても、いいかしら・・」
「あ、、は、はい・・・」
ボタンを全部はずすと、自分から脱いでくれました・・
Tシャツも脱ぎ捨てて・・・
「・・・・・」
少しやせ気味の筋肉質な上半身が現れました・・
拓郎くんと同じ・・引き締まった綺麗な身体・・・
火が点きました・・・

「先生・・おばさんでごめんなさいね・・」
「い、いえ・・そんな・・・」
「あまり見ないでくださいね・・恥ずかしいから・・」
「・・ゴク・・・・」
震える声でささやくと、かわいい乳首にキスをします・・
「あ・・・・」
「ん・・ふぅ・・・」
乳首に舌を這わせます・・・
「あ・・・・ぁ・・」
「ん・・ふ・・・」
そっと右手を股間に持っていきます・・・・
盛り上がった股間はカチカチに硬く・・・
「あ・・は・・・」
待ちきれなくて、おへそまで舌を這わせ、そのまま跪きました・・・・

トロンとした眼で、口を半開きにしながら、
ベルトをはずしだす生徒の母親・・・
エロい・・・

黒いボクサーブリーフが勢いよく盛り上がって・・・
手を触れると思わず微笑んでしまいました・・
(・・・すごいわ・・・・)
上目使いに見上げて、
「いい?・・・・」
「は、はい・・・・」(ああ・・すげえエロい・・)
ブリーフを下ろすと、勢いよく跳ね上がる若棒くん・・・
おへそに付くくらいの勢いにびっくりしてしまいます・・
(すごい・・・・)
上向きに反り返っているため、お腹につきそうになっている若棒・・・
先走りが溢れ、光る大きな傘・・・
唇を濡らして、先走りを舐め取りながら咥え込みました・・
「ん・・・ふぅ・・・・」
(あぁ・・・・・太い・・・)
大きく口を開けないと咥えられない太さ・・・
「ん・・・ふ・・ぅ・・・」
中ほどまで咥え、ゆっくりと戻し、亀頭裏を舐めふたたび咥えます・・・
「・・んふ・・・ぅ・・・」
(・・硬・・い・・・・)
大きな傘もパンパンに張って、カチカチに硬くなって・・・
ふたたび咥え、ゆっくりと上下に2度3度と往復すると、
「あぁ・・・・」
先生の声が聞こえます・・・
そしてまた裏を舐めて・・・・
「あ・・・ふ・・・・んっ・・・・んふっ・・・」
敏感な拓郎くんならここで我慢できずに・・・・でしょうが、
先生は、ビクンビクンと力が入りますが、我慢しているようです・・
様子を見ながら、唇で太さを、舌で硬さを楽しみます・・・

「あふっ・・・・んっ・・・んふ・・・」
「んぐっ・・・・んんっ・・・ふ・・」
「ぁんっ・・・・んっ・・・んはっ・・・」
「ん・・ふ・・・・ぐ・・・・」
「ちゅ・・・・ん・・・んふっ・・・・んっ・・」
  1. 2014/05/25(日) 11:45:05|
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嵌ってしまって・・・ 88

[Res: 14736] Re: 嵌ってしまって・・・10 美和 投稿日:2012/02/02 (木) 02:24

リビングに入る・・
「どうぞ、お座りになってください・・」
「は、はい・・失礼します・・」
「コーヒーでよろしいですか?」
「あ、は、はい・・おかまいなく・・」
美和の醸し出す熟女の独特の雰囲気に、早くもドキドキとして・・
コーヒーを落とす後姿に目は釘付け・・・
「前回」の行為とオーバーラップして、もう股間はいきり立っていた・・・

「どうぞ・・」
ノリタケのコーヒーカップを目の前に置かれる・・
正面に座る生徒の母親・・・
少し伏し目がちに微笑みながら・・・
「・・・・」
ピンク色に光る唇に目が釘付けになる・・・
「あ、あの・・先日は、ごめんなさいね・・・」
「え・・・・」
「あ、あの・・あんなこと・・してしまって・・・」
「え・・い、いや・・・」
恥ずかしそうに目を逸らせながら話す仕草がまた色っぽい・・
「ごめんなさいね・・その・・エッチなおばさんだと思ったでしょ・・」
「そ、そんな・・・・」
「久しぶりだったので・・つい・・夢中になってしまって・・」
「・・・・・」
「ごめんなさい・・誰にも言わないでくださいね・・」
「は、はい!・・もちろんです・・」
「あ、あの・・僕のほうこそ・・すみませんでした・・」
「え?・・」
「だ、だって・・その・・お口にその・・出してしまったりして・・」
「え・・あ、い、いえ・・いいんですよ・・その・・私の方はぜんぜん・・・」
「生徒のおかあさんの前で、あんな風にさせてしまって・・先生失格です・・」
「そんなことありませんわ・・お若いんですから・・・」
「いや・・でも・・・」
「若いんですから・・・それに、あんな風になってくれると、女としては嬉しいものなんですよ・・」
「え?・・そ、そうなんですか?・・」
「ええ・・・だって、女として見てくれたってことでしょ?・・うれしいです・・」
「おかあさんは素敵だと思います・・・」
「まあ・・お世辞でもうれしいです・・」
「い、いえ・・ほんとに・・素敵だと思います・・」
「ありがとうございます・・・」
「久しぶりって信じられない・・・・」
「え・・・・」
「久しぶりっておっしゃっていたのが、信じられないです・・」
「あ・・ごめんなさい・・先生にこんなこと言うのは恥ずかしいんですが・・」
「主人とはほとんどなくて・・久しぶりだったんです・・・」
「・・・・」
「ごめんなさいね・・」
「い、いえ・・・」
「あ、あの・・・・」
「はい?・・・」
「ぼ、僕でよかったら・・その・・また・・お願いできないでしょうか・・・」
(言っちゃった・・)
「え?・・・・」(来た・・)
「あ、あの・・すごく気持ちよくて・・その・・」
「あ・・・・」
「い、いけないことだとはわかっているんですが・・・」
「感触というか・・その・・忘れられなくて・・・・」
「・・・・・・」

驚いた顔で口に手を当てる生徒の母親・・・
もう止まらなかった・・・
立ち上がり、上着を脱いだ・・

目が血走っているのがわかりました・・・
顔は上気して、興奮しているのも十分伝わってきました・・
立ち上がった先生の股間は大きく盛り上がって・・・
鼻息を荒くしながら、スーツを脱ぐ仕草にゾクゾクとしてきていました・・

「お・・お願いできますか?・・・」
仁王立ちになり、一歩前に出る先生・・・

「・・い、いいんですか?・・・」
静かに息を呑みました・・・



  1. 2014/05/24(土) 11:44:05|
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嵌ってしまって・・・ 87

[Res: 14736] Re: 嵌ってしまって・・・10 美和 投稿日:2012/01/23 (月) 02:04

ドクンドクンと、2回目とは思えない量を吐き出されてしまいました・・
やはり飲み込むのは躊躇してしまうすごい量・・・
ふたたびシンクに向かうと、口を綺麗にします・・
そのまま化粧を直すために、浴室へ向かいます・・
一声かけると、呆然とした拓郎くんが小さな声で返事をしました・・

鏡で見る自分の顔・・・
眼はトロンといやらしく、口のまわりは唾液で光っていました・・
(いやらしい・・・)
口紅を塗りながら、「3回目」を期待している私・・・
拓郎くんと二人になるのは久しぶりです・・・
しかもここは彼の部屋・・・
私が浴室に入ったのはわかったはず・・・
ここで・・・また・・・
そんなことを考えながら、鏡を見つめていました・・

ひと通り化粧を直しましたが、ドアを開ける気配がありません・・・
しかたなく部屋に戻ると、拓郎くん、眠ってしまっていました・・
(え?・・・・)
やはり体調が万全ではなかったのでしょう・・・
食事をして、スッキリして・・
眠りについてしまったようです・・・
しかたありません、お布団をちゃんとかけてあげて、
夕食のシチューを作り、今日は帰ることにしました・・・

14時前に家のすぐ近くまで来たときに、携帯のメールが届きました・・・
(目が覚めたのかしら・・・)
メールを開いてびっくり・・島先生でした・・・
午後から時間が空いたので、家庭訪問の伺いたいとのこと・・・
重なるときは重なるものです・・・
また拓郎くんと同じ・・・・
「お待ちしています・・・」と、返信しました・・

先生が「そういうこと」を期待して来るのかはわかりませんが、
若い男の子です・・きっと・・・
私も「前回」同様拓郎くんに火を点けられてしまっていますし・・
どういうシチュエーションになるのか・・・
「期待」してドキドキ感が高まってきます・・・

家に着き、お出かけ用から家用の服に着替えます・・・
下着はそのままで、上は黒のカットソー、胸元が広くカットされています・・・
下は、ひざが見えるグレーのタイトに履き替えました・・・
口紅はオレンジからいつものピンクに塗りなおして・・・

ピンポーン・・
来ました・・・
玄関を開けると、紺のスーツに身を包んだ先生が立っていました・・
「こ、こんにちは・・」
「こんにちは、お待ちしていました・・」
「どうぞ、お上がりになってください・・」
「す、すいません・・失礼します・・」

2週間ぶりに見る生徒の母親の顔・・・
(すげえ・・色っぽい・・・)
やさしく微笑みながら、前回同様スリッパを揃えてくれる・・・
(ゴク・・)
「どうぞ・・・」
「は、はい・・失礼します・・」
目に飛び込む白い胸元・・・
シックな黒いシャツに白い肌がよく映える・・・
白い下着もチラッと見えた・・・
美和の後を追いリビングに入る・・・

期待に胸が高鳴っていた・・・
  1. 2014/05/23(金) 11:40:29|
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嵌ってしまって・・・ 86

[Res: 14736] Re: 嵌ってしまって・・・10 美和 投稿日:2012/01/19 (木) 01:12

パンパンに張っていきり立つ拓郎くんの若棒くん・・・
先端からは先走りが亀頭裏に伝ってきています・・
両手を彼の太ももに添えて、体勢を整えると震えたため息が出てきます・・
「ふ・・ぅ・・」
唇を湿らせながら、上を向く先端にゆっくりと口を近づけていきました・・・
舌で亀頭裏の先走りを舐め取ると、ビュンっと反り返る若棒くん・・
「ぁん・・・」
小さく声を漏らすと、反り返る若棒にもう一度口を近づけ、
亀頭裏を舐め上げて、そのままパンパンの亀頭を咥え込みます・・・
「ん・・ふぅ・・・・」
思わず鼻から吐息が漏れてきました・・・

(あぁ・・・硬いわ・・・)
そしてそのままゆっくりと咥え込んでいきます・・・
「ん・・ふぅ・・・・」
この硬さ・・この太さ・・たまりません・・・
ゆっくりと戻すときに、若棒に力が入り、ビンビンと唇に伝わってきます・・・
(あぁ・・・いいわ・・)

上から見下ろす拓郎・・・
快感を我慢しながら、うっとりとした顔の美和に鼻息を荒くしていた・・
もう限界が近づいてきていた・・・
もともと敏感な拓郎が、3日も溜めて我慢できるはずがなかった・・
ゆっくりと戻るときの唇の刺激で、一気に上り詰めた・・・
「あああっ・・・おばさん!・・」
カリに唇が引っ掛かりめくれ上がるようになったときに、
ものすごい快感とともに吐き出してしまった・・・
「あああ・・・・」

「んんっ・・!・・・」
硬さを堪能しているときのいきなりの射精でした・・・
ちょうど口中で、舌を亀頭に絡め始めた矢先・・・
凄まじい勢いと量の精液を撒き散らされました・・・
「んん・・・んっ・・・」
すごい・・量・・・
何度も繰り返し、口の中のいたるところに・・
相当溜まっていたのでしょう・・・
口から溢れ出しそうです・・・
じっと、放出が終わるのを待ちました・・・

(すげえ、気持ちいい・・・)
ずっと我慢していたものを遠慮なしに放出した拓郎・・・
ものすごい快感に包まれて、ビクンビクンと身体を震わせていた・・
そのたびに若棒の先から精液が飛び出しているのがわかった・・
眉間にしわをよせて、苦しそうな表情の美和・・・
咥えた口元が歪み、肉茎が唾液で光っていた・・
長い射精が終わると、大きく息を吐いた・・・
「ふう~・・・」

拓郎くんのため息を聞いて、放出が終わったことを知り、
こぼさないようにゆっくりと口を離します・・・
口の中がいっぱい・・・
プチュ・・・と音を立てて、若棒から口を離すと、
手で押さえながら、キッチンのシンクに向かいました・・・
ものすごい量の白濁液を吐き出し、
「はぁ・・・・」と、息を漏らします・・・
口を濯いでベッドに戻りました・・
素っ裸で立っている拓郎くんの若棒くんはまだまだいきり立ち、
ビクビクと震えていました・・・
目は血走り、顔が紅潮しています・・
「寒くない?・・何か着ないと・・」
新しいTシャツを取り、着せていきます・・・
「横にならないと・・・」

「おばさん!・・・」
いきなり抱きついてくる拓郎くん・・
「あっ・・・待って、待って・・」
硬い若棒をお腹に押し付けるようにしてきました・・
「待って・・お布団に入らないと・・」
「また悪くしちゃうといけないでしょ?・・・・」
そう言いなだめて、ベッドに横にさせました・・・

「もう1回・・・」
紅潮した顔で小さく声を出す拓郎くん・・
小さく微笑みを返します・・・
「うふっ・・・」
強烈な1回目の射精を受けて、私も興奮してしまっていました・・

エプロンを取りました・・・
「私だけ着てるのはずるい?・・・」
そう言うと、一瞬びっくりしたような顔をして、
「は、はい・・・」
カーディガンを脱ぎ・・・
ブラウスのボタンをひとつずつはずしていきます・・・
(ゴク・・・)
拓郎くんが息を呑む音が聞こえます・・・
ブラウスを取り、ブラだけになると、
スカートに手を掛けました・・・
若い子に見られながら脱いでいくのはすごく恥ずかしいのですが、
それも快感というか、とにかく興奮してしまっていました・・
パンストは履いたまま下着姿になると、ベッドにあがりました・・
「お腹は見ないでね・・」
そう言って彼の足の間に座ると、血走った眼でこちらを見ながら、
「すげえ・・・・」
「いやだわ・・なんか恥ずかしい・・」
そう言って、右の太ももにキスをしていきました・・・

アイボリーホワイトの上下の下着・・・
(すげえ・・・色っぽいし・・綺麗だ・・)
トロンとした眼で、顔を紅潮させた美和が太ももに舌を這わせている・・・
(すげえエロい・・・)
ゾクゾクとしながら舌技を見つめていた・・・
ゆっくりと上ってくる・・・
四つんばいの姿で、白い胸元が肉茎の間に見えていた・・・
一度そこを通り過ぎると、へその辺りを舐められる・・
こそばゆく、腰を浮かせると、
「くすぐったい?・・・」
「は、はい・・」
「ウフ・・」
嬉しそうな顔でこちらを見て微笑む・・・
その顔に見とれていると、そっと触られた・・・
「あ・・・・」
「すごいわね・・・」
「・・・・・」
「いっちゃいそう?・・」
「は、はい・・・・」

ゆっくりと上下に扱かれる・・・
「あ・・・・っ・・」
指を絡めて、いやらしい動き・・・
いやらしく微笑みながら・・・
「このまま出しちゃってもいいよ・・・」
「あ・・・あっ・・・」
せつなそうな顔を見ると、興奮が高まります・・・
思わず舌舐めずりをして、咥え込んでしまいました・・・
手を添えて、深く咥え込むと、ゆっくりと戻して・・
髪をかき上げながら、硬い若棒を横から下から舐めまわしていきました・・・
亀頭は指でやさしく刺激してあげて・・・
「あああ・・・・っく・・」
拓郎くんが時折仰け反るように我慢しています・・
そろそろ・・・・

口のまわりをベタベタにしながら、もう一度唇を湿らせて、
暴発寸前の若棒の先端にキスをして、
そのまま深く咥え込み・・・
舌を忙しく絡めまわすと、腰がガクガクと・・・
「ああああっ・・・・」
「来るっ・・・・」
「あああっ・・・いくっ・・」

「んっ・・・んんっ!・・・・」
いつものように2回目とは思えない勢いで、すごい量・・・
口の中のいたるところに当たる暖かいエキス・・・
唇に伝わる力強さ・・・
撒き散らされる感覚がたまりません・・・・

(あぁ・・・・いいわ・・・すごく・・いい・・)
  1. 2014/05/22(木) 11:38:56|
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嵌ってしまって・・・ 85

[14736] 嵌ってしまって・・・10 美和 投稿日:2012/01/18 (水) 17:48

コンコン・・・
ドアをノックする都が聞こえた・・
(来た・・!)
目覚めたときから今日のことを繰り返し妄想し、
ドキドキしながら待っていた拓郎・・・
大きく鼻で息をして、ドアを開けた・・・

「こんにちは・・」
美和が立っていた・・・
一瞬で姿を確認する・・
白いブラウスに、えんじ色のカーディガン・・
グレーのスカート・・
肩に掛る栗色の髪・・
程よい化粧、耳元のピアス・・
薄いオレンジに塗られ光る唇・・・
ゴクッと息を呑む・・・

「こ、こんにちは・・」
「風邪の具合はどう?」
心配そうな表情で、少し顔を傾けながら見上げられる・・・
「だ、大丈夫です・・」
何度も会話を交わしているのに、やはりいつも緊張する・・
「ど、どうぞ・・あがってください・・」
そう言うと、狭い玄関に美和を入れ、ドアを閉める・・
「お熱は?・・寝ていなくていいの?」

黒のスウェットパンツに、白いロングTシャツの拓郎くん・・
元気そうでほっとしました・・少し目に力が無いような感じですが・・・
「昨日、夜測ったら無かったです。」
「汗も結構かきました」
「そう、よかった・・よくなってきているわね・・」
「今日一日ゆっくりしていれば大丈夫ね・・」
「はい、たぶん・・」
そう答えた途端、グー・・とお腹が鳴った・・・

「あら・・お腹すいているんじゃない?・・」
「はい、さっき起きたばかりで・・・」
「じゃ、じゃあ何か作るわ・・横になって待ってて・・」
そう言うと、買い物してきてくれた袋をキッチンに置いて、冷蔵庫を開けた。
「す、すいません・・」
ベッドに腰掛け、美和の姿を目で追う・・

バッグからピンク色の花柄のエプロンを取り出し、てきぱきと身に着け、
キッチンに向かう美和・・・
「ラーメンでいい?・・」
「あ、はい・・」

目が覚めてから・・ずっと今日のことを妄想していた拓郎・・
すでに妄想では5回ほど、美和に向って発射をしていた・・
まずは玄関で、会っていきなり・・・
次はキッチンに立つ美和に後ろから硬いものを押し付けて・・
そしてベッドで横になって・・・
後姿を見ながら、妄想を繰り返していた・・・

「・・わよ・・」
「できたわよ、拓郎くん・・」
「あ、・・は、はい・・・」
妄想に夢中になっているうちに、ラーメンがテーブルに置かれていた・・
おにぎりが添えられていた・・
「コンビニで買ってきたの、食べてね」
「あ、ありがとうございます・・」

「うまい!・・」
「あり合わせだけど・・」
「おいしいです・・」
野菜炒めが載せられたラーメンが格別にうまかった・・
あっという間に平らげた・・
キッチンを片づけていた美和が戻るなり、びっくりした顔で、
「も、もう食べちゃったの?・・」
「少なかった?・・」
「い、いえ、十分です。おいしかったです」
「お薬、飲まないと・・・」
「はい・・」


「少し、横になる?・・」
「あ、は、はい・・ちょっと着替えようかと・・」
「あ、そ、そうね・・汗もかいたでしょうし・・」
「お風呂も入ってないんでしょ?・・身体拭く?・・」
(来た!・・・)
「は、はい・・・」

「前回」と同じシチュエーション・・・
最近は男らしさが増した拓郎くんも、今日は緊張しているようです・・
久し振りに二人きりになったからでしょうか・・
そういう私もドキドキとしていました・・・

玄関の施錠を確認して、
タオルを何枚かお湯に濡らして準備をします・・
小さくため息が漏れます・・・
振り返ると、ベッドに腰かけてこちらを見ていました・・
やさしく微笑みながら、近づきます・・
ベッドに座る彼の前に膝立ちになると、
「じゃあ・・上から・・ね・・」
Tシャツを脱ぎ棄てた拓郎くん・・
眩しい上半身が現れます・・・
熱いタオルを胸から背中へと、滑らせていきました・・

エプロンをつけたままやさしく身体を拭く美和の顔・・
微かに微笑むような顔がなんとも言えない・・
いい香りが鼻に入ってくる・・・
股間はさっきから痛いくらいになっていた・・・
もうすぐだ・・・もうすぐ・・・
「何日入っていないの?・・・」
「き、昨日とおとといだから、二日です・・」
「そう、じゃあ、ちょっと気持ち悪いでしょう・・」
「すいません、汚くて・・」
「ううん・・・・」

「じゃあ・・・こっちも・・・」
そう言うと、視線が股間に落ちた・・・
立ち上がると、股間はすでに大きく盛り上がっていた・・・
目の前に座りこむ熟女の前で、スウェットを勢いよくおろした・・・
ボクサーパンツを勢いよく持ち上げた股間が現れる・・・
山の頂にはすでにシミができていた・・・

トロンとした眼で微笑むと、新しいタオルで太ももを拭き始めた・・
「寒くない?・・・」
「だ、大丈夫です・・」
太もも、ふくらはぎ、足と綺麗にすると・・
膝立ちになり、ボクサーパンツに手を掛けられた・・
「下着も替えるでしょ?・・」
「・・・・」
興奮で声が出せなかった・・・

ゆっくりとパンツをおろされると・・・
抑えられていたものが解放され、上を向いた・・
「あぁ・・・すごい・・・」
小さく声を漏らした美和の潤んだ眼と眼があったとき、
やさしく微笑んでくれた・・・

  1. 2014/05/21(水) 11:43:51|
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