妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 24

[Res: 9404] Re: 嵌ってしまって・・・2 美和 投稿日:2010/04/08 (木) 00:44

遠慮がちに、ゆっくりとうなずく拓郎くん・・・
「うふっ・・・」
もう一度、唇を奪います・・・
決してガツガツしていない、おとなしい男の子が、
鼻息を荒くして・・・
興奮しているのがよくわかります・・・
私も、「きっかけ」作りまでは、恥ずかしいのですが、
もうスイッチが入りました・・
(若い子を好きに弄んでみたい・・)
ゾクゾクと沸いてくる淫らな気持ちを、そのまま実行に移していきました・・

椅子に座る拓郎くんの唇に舌を這わせながら、黒いTシャツの乳首の部分に手を這わせます・・
ビクッと反応する拓郎くん・・
「うふっ・・・」
そのまま、喉や、耳、などに下を這わせます・・
「ぁ・・・・」
と、小さな声をあげる拓郎くん・・・
耳元で、
「こういうの、初めて?・・」
「あ・・は、はい・・・」
「くすぐったい?・・」
「あ・・・い、いえ・・」
Tシャツを脱がせました・・・
肩から、ゆっくりと乳首の方へ、舌を這わせて行きます・・
ビク・・ビクッ・・と反応する拓郎くん・・
(あんっ・・・興奮しちゃう・・)
股間の膨らみを目で確認しながら、鼻を鳴らして乳首に舌を這わせて・・・
「はぁ・・・・ぁ・・・」
拓郎くん・・感じてくれています・・
股間に手を添えると、熱く硬いものが手に伝わって・・・
「うふっ・・・・・」
せつなそうな顔の拓郎くんにまたキスをして・・

「すごいね・・・」
「ぁ・・・」
せつなそうな顔を見つめながら、硬さと形を確かめるように手を動かします・・


(あぁ・・・すげ・・・ああ・・)
トロンとした目で、いやらしそうな笑みを浮かべながら見つめられ、
拓郎は必死に我慢をしていた・・・
(ああ・・・・)
我慢ができなくなり、思わず美和の手を押さえた・・・
「うふっ・・・我慢できない?・・」
「ふぅ・・・・はい・・・」
歯を食いしばり、なんとか持ちこたえた拓郎・・・
「どうしたい?・・・」
「・・出したい・・です・・」
「どこに?・・・」
「・・・・」
「どこに出したいの?・・」
(ああ・・・・すげえ・・・・)

「が、我慢できないです・・」
そう言うと、拓郎は立ち上がった・・
息を荒げながら、ベルトをはずした・・
「ま、待って待って・・・」
「・・・・・」
鼻息を荒くして、美和を見下ろす・・
美和もゆっくりと、立ち上がり、
「こっちに来て・・・」
と、脱衣室に入っていった・・
拓郎も入り、ドアを閉める・・
美和の見ている前で、ジーンズを脱ぎ・・
トランクス姿のまま、美和の前に立った・・
うれしそうな笑みを浮かべ、美和の顔が近づいてきた・・
耳元で、
「もう我慢しなくていいわよ・・」
「・・すぐ出ちゃいそうです・・」
「ぁぁん・・・じゃあ・・」
ブラウスを脱ぎ、白いブラジャー姿になると、
「いらっしゃい・・」
「・・ス、スカートも・・脱いで欲しいです・・」
「・・・・・」
素直にスカートを下ろす美和・・・・
白いパンティと、ベージュのガーターストッキング姿になった・・・・
「あぁ・・・・すげえ・・・・」
思わず声が出る拓郎・・
「おなかのあたりはあまり見ないでね・・」
そう言うと、浴室に入って行く美和・・・・
ゴクッと、息を呑みながら、拓郎も続いた・・
すぐに手を伸ばしてくる美和・・・・
「我慢しなくていいからね・・」
いやらしい目で見つめてくる・・
(あぁ・・・・)
「や、やばいです・・・」
「待って・・・」


トランクスに手を掛け、慎重に降ろしながら、跪きました・・・
真上を向くようにいきり立った若棒が現れました・・・
「あぁ・・・・すごい・・・」
自然と声が漏れ・・右手を伸ばします・・
(すごく・・硬い・・・)
すごいです・・・ほんとに棒のように硬くって・・・
思わず微笑んでしまいました・・
震えたため息を吐き・・
唇を舌で濡らして・・・
拓郎くんを見上げて・・・
「いい?・・・」
息を荒げながら、うなずく拓郎くん・・
両手をお尻にまわして、上を向く先端に溜まった先走りに舌を伸ばしました・・
舐め取りながら、亀頭をゆっくりと咥え込みます・・
「んふ・・・・」
(あぁ・・・これ・・・いい・・)
ビクンビクンと口から逃げるように暴れる若棒を舌で追いかけ、
「あ・・ん・・・ぁん・・すごい・・あん・・」
出てくる先走りで、口のまわりは汚されて・・・
「んふっ・・・あふっ・・・・あん・・・」
咥え込み、亀頭に舌を這わせます・・・
「ん・・・んっ・・・・んん・・」
「ああ・・っ・・」
(来るっ・・・・・)
口を離し、舌で亀頭の裏をチロチロと・・
「ん・・ふ・・・・ん・・」
「あああっ!・・・・」

目の前の先端から半透明の液体がピュっと出たかと思った次の瞬間・・
白濁液がビュッと上に飛び出し・・
舌を出しながら、顔を近づけたとき、鼻から目に熱い液体が・・・
続けざまに舌から頬に打ち付けられ・・
次は顔を飛び越え髪に・・・
次にまた鼻から目に大量に・・・・
(あぁ・・・すごい・・・・)
次は開いた口の中へ・・・

次々に大量の濃い精液を撒き散らされました・・・・
目も開けられず、その場に座り込んでしまいました・・
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