妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 36

[Res: 10101] Re: 嵌ってしまって・・・4 美和 投稿日:2010/06/01 (火) 01:57

風邪を引いて寝ている拓郎くんがいるベッドの横の机に座り、
いやらしい画像に見入ってしまっていました・・・

下着姿のフォルダを開けてみます・・・
30代から40代くらいでしょうか・・・
私くらいの女性の下着姿がたくさん保存してあります・・
過激な下着もありますが、ごく普通の下着も・・・
ガーターストッキングを履いた脚など・・

ガーターストッキングは持っていますが、
ガーターベルトは持っていません・・
(こういうのが好きなのかしら・・)
ひと通り見たあとに、またフェラチオ画像に戻ります・・

チラチラと、寝ている拓郎くんを確認しながら、
見ていきました・・・

大きなものを口いっぱいに頬張っていたり・・
せつなそうな顔で奥まで咥えていたり・・
口から出しているもの・・
顔に掛けられているものもあります・・
(すごい・・)
(私も、あのときこんな顔をしていたのね・・・)

いってしまったあとでしょうか、恍惚の表情の顔面に撒き散らされて・・・
ゾクゾクします・・・
いつのまにか、手は唇を弄っていました・・・

部屋の中は若い男の子の匂いが充満していて・・・
机の上の鏡に映る私の目はすでに妖しい目をしていました・・
(ぁん・・・・もう・・・)

(拓郎くんもここに座ってオナニーをしているのかしら・・)
そう思うと、たまらなくなり、ゴミ箱に目を向けます・・・
(イケナイ・・)と思いながらも、ドキドキしながら覗き込みます・・
ティッシュがたくさん・・・
鼻を近づけると、若い精の匂いが鼻を吐きます・・・・
(ここで、私に掛けるのを想像して・・・)
息が上がります・・・

右手をシャツの中に入れ、左手でスカートの裾をめくって・・
「・・・っく・・・・」
声が出ちゃいそう・・・・
バッグからハンカチを取り出し、口に咥えます・・
「・・・・・っく・・・」
チラッと拓郎くんを確認します・・
よく寝ています・・・
(起きないでね・・・)
「・・・んっ・・・・ふっ!・・・・」

仰け反った口から・・・
ハンカチが床に落ちていきました・・・

椅子に座ったまま、だらしなく脚を投げ出して・・・
しばらく息を整えます・・・・

けだるい身体を起こして、
拓郎くんの夕食の支度をし、
「明日また来ます・・」と、手紙を残し、
部屋を出ました・・・
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