妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 49

[Res: 10420] Re: 嵌ってしまって・・・5 美和 投稿日:2010/07/05 (月) 01:35

溢れてくる淫らな気持ちにゾクゾクしながら、トランクスを降ろします・・
3回放出したとは思えないほどに硬く反り返る若棒くん・・・
あまりの元気さに呆れて思わず微笑んでしまいます・・・
「いい?・・」
「は、はい・・・・」ゴクッ・・・

微笑みながら唇を舐めて口を近づける美和・・・
先端に軽くキスをされたあと、いきなり咥え込まれた・・・
「んふぅ・・・・・」
ゆっくりと深く咥え込まれたあと、頬をすぼめてゆっくりと吸い上げられる・・
「んふ・・ぅ・・・・」
「あぁ・・・」

上から見下ろしながら、カメラを構える拓郎・・・
「すげ・・・・気持ちいい・・」
さすがに3回出しているので、余裕があるが・・・
美しい熟女が自分のちん○にいやらしく舌を絡める光景は、これ以上ない興奮・・
すぐに快感が襲ってきていた・・・

先端を咥えて舌を絡めながら、横目で和哉くんを確認し、右手を伸ばします・・
こちらもカチカチ・・・
「あはっ・・・・・」
今度は和哉くんのトランクスを降ろして、先端にキスします・・・
「チュッ・・・」
そのままこちらも咥え込んで・・・・
「あ・・・・・」
「んふっ・・・・・」
左手に拓郎を握ったまま、咥えられた和哉・・・
こちらも吸い上げられたあと、唇と舌で竿全体を擦られるように攻められる・・
「あはっ・・・・あふっ・・・・あはぁ・・・」
口の回りをベタベタにしながらちん○を這い回る顔・・・
「す・・げ・・・」
カメラを構える手が震える・・・

この硬さ・・・たまりません・・・
ビクンビクンと暴れ回る若棒くん・・・
唇と舌で硬さを確かめるように這い回り、楽しみました・・
「うふっ・・・・あふっ・・・」

そしてまた拓郎くんへ戻り・・また和哉くんへ・・・
(あぁん・・・たまんない・・・)
(すごいわ・・こんな・・・)
若い男の子二人の前に跪いて、二人の硬い若棒に奉仕している自分に、
どんどん興奮度が増していきました・・・

先に昂ぶってきたのは和哉くんでした・・・
ディープスロートを繰り返しながら、先端を刺激します・・
「んっ・・・んんっ・・・ジュプ・・・グジュ・・」
いやらしい音が出てきます・・・
唾液が溢れて、いやらしい音・・・・
(あぁ・・私もこんな音が出せるんだ・・)
そう思っていると、「あああ・・・い、いきそう・・」
「んっ・・・んふっ・・・んふっ・・・・」
(来るっ・・・・・)
そう思った瞬間、喉の奥に暖かい液体が当たります・・・
「・・んっ・・・・・」
そのまま口の中に撒き散らされて・・・・
「ん・・・・ふぅ・・・・」
出し終わるのをじっと待ちます・・・
量は4回目ですので、さっきほどではありませんが、
ビクッ・・ビクッ・・と力が入って・・・

「ああっ・・・すげえ・・・」
横で見ていた拓郎くん・・・
握って扱いていた私の手をどけると、
自分で握り、すごい勢いで扱いて・・・
まだ和哉くんを咥えている私の頬に向かって、4回目を発射してきました・・
「んんっ・・・・」
頬から目・・鼻・・咥えている口へと、飛び散って・・・
髪にかからにようにと添えた手にも・・・・

(あぁ・・・・すごい・・・・)
カシャ・・・カシャ・・・・カシャ・・・・
カメラのシャッターと、二人の荒い息が響いていました・・・
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