妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 51

[Res: 10420] Re: 嵌ってしまって・・・5 美和 投稿日:2010/07/29 (木) 01:54

数秒の間だが、昨晩「おかず」にした熟女 美和の顔を思い出していた・・
精液まみれの顔・・・
自分のちん○を口一杯に頬張った顔・・・
鼻を鳴らして舌を這わせているいやらしい口元と、うれしそうな顔・・・
そんな顔を見せてくれた美しい熟女が、今目の前に現れた・・・

薄めの化粧に、薄いピンクの口紅・・・
広く開いた胸元・・・
白いシャツを程よく盛り上げる胸・・・
ショートスリーブから伸びる白くやわらかそうな二の腕・・
ひざ下まで隠れる薄手で紺色のスカート・・
一瞬のうちに目に焼き付けた・・・


びっくりしました・・・
「こんにちは・・」と、声をかけたあとの、数秒の沈黙・・
その間に、先日の行為を思い出します・・・
会話もままならないままに、今目の前にいる青年のいきり立つ若棒を咥えてしまった私・・
あの硬さ・・太さ・・量・・・拓郎くんとは一味違うというか・・・
思い出していました・・・・
そして、ついさっきも、この子と拓郎くんを「おかず」にして・・・
そんなことを思い出し、紅潮した顔になっていたかもしれません・・・
恥ずかしさを隠すように、声を出しました・・・

「ア、アルバイトですか?・・」
「あ、、は、はい・・・」
「え、えらいんですね・・」
「い、いえ・・そんな・・」
「がんばってくださいね・・」
「は、はい・・ありがとうございます・・」

何を言っていいのかわからないまま、会話が途切れてしまい、
和哉くんは商品をワゴンに乗せて、頭をペコペコと下げながら行ってしまいました・・
見えなくなると、ちょっと残念のような・・・
そんなことを考えながら、カフェに入りお茶をします・・・
目の前を通りすぎる男性の股間に思わず目が行きます・・
(いやだわ・・・もう・・・なんで・・)

和哉くんのいきり立ちがチラチラと目の前に浮かんできます・・・
(もう・・・・)
溢れ出てくるイヤラシイ気分を抑えられずに、
(とにかくお話だけでも・・・写真をへんなことに使われても困るわ・・)
などと、勝手な理由を作って、席を立ち、
さっき和哉くんが運んでいた商品の売り場へ向かいました・・・

いました・・和哉くん・・
商品を陳列棚に並べています・・
商品を見るフリをして近づいていきました・・・
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