妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 56

[Res: 10862] Re: 嵌ってしまって・・・6 美和 投稿日:2010/09/07 (火) 01:12

口の中を埋め尽くすくらい大量に撒き散らされ、こぼさない様にゆっくりと口を離しました・・
口を押さえながら、あまりの量に飲み込むことを躊躇して、洗面台に向かいます・・
喉に流れ込んだ分を飲み込むと、残りは洗面台へ・・・
玉子の白身のようなドロっとした粘液を吐き出し、水で洗い流します・・
(すごい量・・・)
水を手ですくって口の中をゆすぎます・・
「ふぅ・・・・」
思わず溜め息・・・
口の中の熱気をゆすいで、唇を舐めながら鏡を見ると、
トロンとした目で、紅潮した顔が・・・・
(いやらしい顔・・・・)
自分で見てもそう思います・・・スイッチの入った顔・・・
私の顔の横には、こちらを見ている和哉くんの顔が・・・
こちらも興奮した顔をしています・・・
「うふっ・・・・」
ゆっくりと、振り返りました・・・

荒い息を吐きながら、ゴクッと息を呑む和哉くん・・・
目は血走り興奮しまくっているような感じ・・・
ゆっくりと近づくと、赤みがかったピンク色の若棒くんは、
さっきよりも元気・・とでも言いたげなほどに反り勃っていました・・・
「・・すごいわね・・・」
またゴクッと・・・
「・・・触ってもいい?・・・」
「は、、はい・・・」
私の唾液で光る若棒に手を伸ばすと、ビクンと反応してくれます・・
「すごい・・・・」
小さく声を漏らしてしまいました・・・
パンパンに張った先端からは、今放出した残りが溢れてきて裏筋を伝っていきました・・
「ぁん・・・・」
思わず立ったまま口を近づけ、滴る液を舐め取ると、
「んふっ・・・・」
咥え込みました・・・・
咥えながら再び跪き、一旦口を離すと舌先で先端裏を突付いて遊びます・・・
「ん・・ふ・・ん・・ふっ・・・・」

(あぁ・・・すげえ・・・)
上から見下ろす和哉・・・
自分のちん○の下には目を瞑り、鼻を鳴らす美和の顔があった・・・
(ああ・・・すげ・・・)
亀頭裏を見え隠れする舌・・・
快感で力が入り、反り返った棒で美和の鼻を叩く・・・
「ぁ・・・ん・・」
と、小さな声で喘ぐ美和に益々興奮度が増して行く・・
(あぁ・・・・すげえ・・・)

和哉くんの寄りかかる手すりに手をついて、
再び上から咥え込みました・・・
ググっと力が入る若棒くん・・・
「ん・・・ふぅ・・・」
額をお腹につけるくらいに持っていかれて思わず鼻息が漏れます・・
口から糸を引きながら、一旦離れると上を見上げ思わず声が出ます・・
「ふぅ・・・すごいわ・・硬い・・・」
興奮して目を血走らせている和哉くんを見ると、益々興奮して・・
髪をかき上げ、唇を舐め、再び咥え込みました・・・
「んんっ・・・・」
この太さ・・たまりません・・・・
「んっ・・・・ふぅっ・・・」
頭をグラインドさせながら、舌で先端を舐め回して・・・
「ああ・・・・っく・・・」
感じている声が聞こえます・・・
「ん・・・んっ・・・んふっ・・」
(あぁん・・・・すごい・・・)

「あぁっ・・・・・・出るっ・・・」
「・・・んんっ!・・・・」
(ああ・・・また・・・・)
再び口中に撒き散らされてしまう私・・・・
この勢い・・量・・・濃さ・・・・

(あぁん・・・・たまんない・・・・)
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