妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 68

[Res: 13186] Re: 嵌ってしまって・・・8 美和 投稿日:2011/06/04 (土) 02:13

仁王立ちする拓郎のグレーのボクサーブリーフを勢いよく持ち上げる股間に、
唇を擦り付けた美和が、「はぁ・・ぁ・・」と悩ましい吐息を漏らしたとき、
美和の背中にあるカウンターの上の携帯が鳴った・・・
ビクッと動きが止まり、トロンとした目で美和が拓郎を見上げる・・
美和を凝視していた拓郎が携帯をとると、おじさんからの電話だった・・

「おじさんからです・・」
「え?・・ぁ・・・・」
美和に手渡す・・・
跪いたまま電話をとった・・・(あん・・・もう・・)
「も、もしもし・・」
「ああ、おれだ」
「はい、どうしたんですか?・・」
すぐ目の前には、勢いよく盛り上がるブリーフ・・
「今、駅前の居酒屋にいるんだが、雨が降ってきたみたいなんだ・・」
「え?・・雨?・・・」
上からは、開いた胸元から水色のブラがチラチラと見えていた・・
美和は話しながらも、目はトロンとして股間に釘付けになっている・・
空いた右手は、拓郎の太ももから離れずにいた・・
「悪いが、迎えに来てくれるか?」
「あ、は、はい・・今すぐですか?」
右手がゆっくりと、ブリーフに移ってゆく・・
「ああ、もうすぐお開きにするからさ・・」
「はい・・ちょっと、待ってもらっても大丈夫ですか?」
指が硬さを確かめるように、動き出す・・・
(ゴク・・)と、拓郎が息を呑む・・・
「ああ、いいよ、じゃあ、もう一杯いくか・・」
「そうしてください、少ししたら出ます・・」
チラッと拓郎を見上げる目がいやらしい・・・
親指と人差し指で、やさしく扱くように上下させる・・
「ああ、それから、明日ゴルフだから準備たのむよ」
「・・わかりました・・・じゃあ、あとで・・」

携帯を閉じると、両手をブリーフに掛けて、
「ほんとに時間が無くなっちゃったわね・・」
唇を舐めながら、ブリーフをひざまで下ろした・・

(あぁ・・・すごい・・・・)
2週間ぶり・・・
ビュンッ・・と反り上がる若棒くん・・・
ゴクっと唾を飲み込んでしまいます・・・
先走りがあふれてきています・・・
「ウフ・・」
(あぁん・・でも、時間が・・2階も気になるし・・)
「ごめんね、拓郎くん・・時間がないから・・」
「あ、は、はい・・」
「我慢しないでね・・・」
「はい・・たぶん、すぐ出ちゃいます・・」
「ウフ・・そうね・・」

もう一度唇を舐めてから、亀頭裏を伝う先走りを舐め取りながら咥え込み、
舌を先端に絡ませながら、頭をグラインドさせるようにして深く咥えたあと、
一番敏感なカリの部分を唇で刺激してあげると、
手を添える太ももがガクガクと震えてきました・・・
「・・来る・・・・」
そう思った瞬間、先端が少し膨らんだような感じがして、
次に喉の奥に届く勢いで最初のほとばしりが・・・
それから口中に撒き散らすように何度も何度も発射されて・・・
「ん・・・ふ・ぅ・・・・」
(すごい量・・・・・)
いつもそうですが、今日はまたいつもより多いような・・・
ゆっくりと口から離すと、また勢いよく反り返ります・・・

ああん・・もう・・なんてすごいの・・・
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