妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 74

[Res: 13186] Re: 嵌ってしまって・・・8 美和 投稿日:2011/08/22 (月) 01:53

濃くて大量のエキスを口中に撒き散らされて・・・
すっかりスイッチを入れられ・・
下着姿になった恥ずかしさも手伝って、淫らな自分に酔っていました・・・

まったく萎える気配のない若棒くんは、硬く真上を向いていきり立っていました・・
私の唾液で光る肉茎に、ゆっくりと舌を這わせ、
唇を押し付けながら舌で舐めて・・・
ビュンビュンと跳ね回る若棒くんに鼻や頬をたたかれて・・・
「ぁん・・・すごい・・・あんっ・・」

(すげえいやらしい・・・)
目を閉じ、少し微笑むような表情でゆっくりと舐め回す美和の姿に拓郎も息を呑んだ・・
口の周りはいやらしく光り、時折確かめるように開く目はトロンとして・・・
(すげえ・・・・)

咥え込みたい欲求を我慢して、硬さを楽しみました・・・
時折咥え込むと、ビクッと腰を引かれます・・
そんなことを繰り返しながら数分楽しんでいると、
我慢できなくなったのか、腰を突き出して・・・
それに応えるように深く咥え込みました・・・
「ん・・・ぐ・・・・・ん・・」
ゆっくり上下させて、舌で大きなカリを舐め回します・・・
「ん・・ふっ・・・んんっ・・」
(ああん・・・・太いわ・・・・)
舌を動かしながら、唇で太い肉茎を上下に刺激します・・・
この硬さ・・たまりません・・・
手を添える両太ももが震えてきました・・・

「あ・・あ・・・・」
「ん・・んんっ・・・」
激しく上下させます・・・
「ん・・んっ・・・・んっ・・んっ・・」
「あぁっ・・・すげっ・・・出るっ・・」

(来る・・・・)
「ああああ・・・・くっ・・・」

溜まっていたものを吐き出すように・・・
2回目とは思えない勢い・・・
(ああ・・・・すごいわ・・・・)
ビクビクと何度も吐き出して・・・・
また口の中がいっぱい・・・・
「ん・・ふぅ・・・・」

眉間に皺を寄せて受け止める美和の表情を、鼻息を荒げてみる拓郎・・・
(ああ・・・すげえ気持ちいい・・)

ゆっくりと口から離し、溢れ出そうになる口元を押さえて洗面所に向かいます・・
2回目なのにこの量・・・
若い子ってほんとにすごい・・・
そう思いながら、口を濯ぎます・・
脱いだ服で前を隠しながら、まだ硬さを保っている若棒くんをチラ見して、
「よかった?・・」
「は、はい・・最高です・・」
微笑んで、「もうすぐ帰ってくるわ・・お洋服着てね・・」
「は、はい・・・」

裸の拓郎くんを脱衣室に残して、リビングで衣服を整えます・・
ショーツがグッショリ・・
慌てて2階に上がりショーツだけ取り替えました・・
鏡を見ると、トロンとしたいやらしい目をしています・・・
髪がベタベタの頬に張り付いて・・・
唇のリップもすっかりと落ちてしまっていました・・
そそくさと、髪をとかしてリップを塗り直し、頬を拭いて・・
リビングに戻ると、Tシャツだけの拓郎くんがいました・・

「ズボン履かないの?・・」
「もう少し涼みます・・」
「あ、暑いものね・・」
「・・・・」
「座ってて・・冷たい飲み物用意するから・・」
「はい、すいません・・」

ソファに腰掛けると、アイスコーヒーを持った美和が拓郎の正面に座った。
「どうぞ・・」
チラッと見える胸元・・・
「ふぅ・・・・」
と、溜め息を吐くとアイスコーヒーを一口飲んだ・・
美和もアイスコーヒーを喉に流し込んでいる・・・

美しい顔・・・
整えられた髪はちょうど肩のあたりで綺麗にカールしている・・・
口紅を塗ったのか唇が光っている・・
目はまだ余韻に浸っているようにエロかった・・・
この人がさっきまで自分の肉棒を咥えていたとは思えない感じだった・・
見とれていると目が合った・・

「・・?どうしたの?・・」
「あ、、い、いえ・・」
恥ずかしげに微笑んで、
「な、なんか、恥ずかしいわね・・」
「は、はい・・・・」
「・・・・」
「・・・・」
「・・飽きない?・・拓郎くん」
「え?・・・・」
「あ、、だって・・その・・いつも同じだし・・飽きないかと・・思って・・」
「ぜ、ぜんぜん飽きないですっ・・」
「そ、そう・・・よかった・・でも内緒ね」
「は、はいっ」

「あ、あの・・写真・・撮っていいですか?」
「え?・・・」
カメラを取り出して構える・・
「ちょ、ちょっと・・待って・・」
構わずシャッターを切る・・・
綺麗に足を揃えて座る姿が美しい・・
興奮してきた拓郎は、立ち上がってシャッターを押した
はにかみながらもレンズを見る美和にますます興奮する・・
もうボクサーブリーフをふたたび盛り上げていた・・

(もぅ・・・もうすぐ帰ってきちゃうのに・・・)
そう思いながらも、興奮している拓郎くんにゾクゾクしていました・・
今日2回も受け止めているので、身体は火照っています・・
時計を気にしながらも、
(ちょっとだけ・・・・)
いきり立っているであろう股間に目が行っていました・・
目の前に立つ拓郎くん・・・
「す、すいません・・もう1回・・」
ブリーフに手を伸ばします・・・
(硬い・・・・・)
「もぅ・・・・帰ってきちゃうのに・・・」
Tシャツを脱ぎ捨てる拓郎くん・・
ソファに片足を乗せて股間を突き出してきました・・・
その積極性にゾクッとしながら、ブリーフを下ろします・・
開放されて跳ね上がり、お腹をたたく若棒くん・・・
「あぁ・・・すごい・・・」
思わず声をあげます・・
右手で握るとカチンカチンに硬くなっていて・・・
「・・・すごい・・・」
カメラを持っているせいか、興奮しきっている拓郎くん・・
若棒を突き出して・・・
「ま、待って待って・・・あんっ・・」
ソファにもたれる私の口に強引に・・・
(あぁ・・なんか・・すごい・・)
夢中で舌を亀頭に這わせて・・
深く一気に咥え込んで、そのあとはもう・・・
頭をグラインドさせながら、上下に激しく咥えます・・
(あぁん・・すごい興奮しちゃう・・)

いきなりの出来事に興奮して、夢中で頭を振っていました・・・
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