妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 79

[Res: 14003] Re: 嵌ってしまって・・・9 美和 投稿日:2011/09/09 (金) 02:48

キッチンに立つ美和の後姿をチラ見しながら、緊張していた・・
毎日おかずにしている美しい熟女と二人きり・・・
しかも生徒の母親・・・
清楚な感じの服装だが、カーディガンは透けていてキャミソールとブラジャーの肩紐が、
透けて見える・・・スカートもタイトでお尻の形を浮き立たせていた・・・
熟女の放つ独特な色香に、ドキドキとしていた・・・

アイスコーヒーを持って昌也の斜め前に来ると、おもむろに前かがみになり、
テーブルに置いた・・・
「どうぞ・・今日は暑いですよね・・」
「あ、、あ、ありがとうございます・・」
(見えた・・・)
すぐ目の前に程よい谷間が見えた・・・
白く見えたブラジャーは、グレーのような色だった・・
テーブルを挟んで昌也の正面に座る美和・・・
ストッキングに包まれた脚を綺麗に斜めに揃えて、
白い肌に黒い上着がよく映えていた・・・
「いつも息子がお世話になっております・・・」
「あ、い、いえ・・こちらこそ・・」
「緊張されていますか?・・」
「は、はい・・・」
「ウフ・・そんなに緊張なさらないでください・・」
「はい・・・」
「大体いつもは、成績とか家ではどうか・とかそんな感じのお話ですよ」
「は、はぁ・・なるほど・・」
話が続かない・・・
どうしても、スカートや胸元、唇に目が行ってしまい、目のやり場に困った・・

チラチラと遠慮がちに送られてくる視線・・・
拓郎くんとまったく同じです・・
エッチなことを想像してるのでしょうか・・・・
拓郎くんと同じように、先生も私のことを想像しているのかしら・・
そう思うとゾクゾクしてきます・・・
拓郎くんは毎日想像して、している・・と言っていました・・
この先生も・・・
そんなことを考えながら、話を進めていました・・
「コーヒーおかわり・・いかがですか?」
「あ、は、はい・・すみません・・」

おかわりを用意して、先生のところに向かいます・・
先ほどと同じように前かがみになってグラスを置くときに、わざと手を滑らせました・・
「あ!・・・・」
「あっ・・ご、ごめんなさい・・」
グラスがテーブルから落ち、その拍子で先生のズボンの左足の腿からすね・・靴下を濡らし、
床に広がりました・・・
幸いグラスが先生の足に当たって割れることはありませんでした・・
「ごめんなさい・・拭かないと・・」
急いで布巾を持って戻ります・・
「ごめんなさい先生・・大丈夫ですか?」
「あ、だ、大丈夫です・・」
「と、とにかく拭いてください・・」
「は、はい・・・」
先生に布巾を渡し、私は床を拭きます・・四つんばいになって・・・

「ご、ごめんなさいね・・」
ズボンを拭きながら、美和を見ると・・・
(・・!)
「い・・いえ・・大丈夫・・です・・」
四つんばいになって床を拭く美和・・・
開いた胸元が丸見えになっていた・・・
(ゴク・・・・)
グレーのブラジャーに包まれたやわらかそうな乳房がプルプルと揺れている・・
美和が床に目を向けているのをいいことに、目は胸元に釘付けになった・・
(すげえ・・・)
1分くらいだろうか・・自分の足元の床を念入りに拭いてくれる生徒の母親・・
白い丸見えの胸元・・・・
(やった・・・)
すでに股間は反応を始め、一気に硬くなっていった・・・

床を拭き終わると、顔を上げた美和・・・
「はぁ・・・先生のズボンはどうですか?・・」
色っぽい溜め息を吐くと、昌也のズボンに目を向ける美和・・
「あ、、だ、大丈夫です・・」
慌てて確認する昌也・・
「ちょっと失礼しますね・・」
そういうと腿の部分に手を添える美和・・
「あぁ・・染みちゃってる・・」
「あ・・・・」
「染みちゃってますね・・このままだと残ってしまうかも・・・」
「え・・・」
「あの・・よかったら少し洗わせていただけませんか?・・このままだと染みになっちゃう・・」
「え・・・いや、でも・・」
「コーヒーの染みって取れないんですよ、今すぐなら多少落ちます・・丸洗いできるズボンですし、あとは、クリーニング屋さんで大丈夫なので・・」
「え、ええ・・でも・・」
腿に手を添えられて、ドキドキしていた昌也・・・
もう完全に勃起状態で、気づかれてしまうのは・・と気が気ではなかった・・
「代わりのズボン持ってきますね・・」
「え・・・あ・・・」
そう言うと、奥に消えていった・・
(や、やばい・・どうしよう・・生徒の母親に見えれたらやばいよな・・・・)
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