妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 82

[Res: 14003] Re: 嵌ってしまって・・・9 美和 投稿日:2011/09/21 (水) 02:05

上半身は白いワイシャツ姿・・
引き締まったお腹は、腹筋が浮き出ていて・・
焼けた上半身とスラッと伸びた足の間に焼けていない白い肌・・・
その中心に上を向いてそびえる若棒・・・
先生を座らせると、すぐに手を伸ばして指を絡ませます・・・
後から後から先走りがあふれてきて・・・

「あぁ・・・・っく・・・」
せつなそうな声を漏らす先生・・・
「あぁ・・・あぁっ・・・っく・・・で、出ちゃいます・・・」
「・・いいですよ・・出しちゃって・・・」
「あ・あ・・・で、でも・・・あ、あぁっ・・・・」
「ああっ・・・やばっ・・・」
思わず私の手を止めようと先生が手を押さえてきます・・
扱く速度を早めます・・・
「あっ・・・あぁっ・・・・・」
「あっ・・あぁっ・・・やばいっ・・・」
「あんっ・・・・んっ・・・・」
先端を咥え込んだその瞬間・・・
「あぁっ!・・・・・・」
「んふぅ・・・・・」
最初のほとばしりが口の中の天井部に当たると、
すごい勢いで喉奥へ一発・・・
あとはもう口の中のいたるところに撒き散らされて・・・
上から咥えていたので、むせることはなかったのですが、
もし下からだったらむせてしまっていたでしょう・・・
それほどの量と勢いでした・・・・

「あぁ・・・・はあ・・はぁ・・・」
出してしまった・・・
初めての口内射精・・・・
相手は教え子の母親・・・
ものすごい快感・・・
股間には、まだ教え子の母親が顔をうずめていた・・・

「んふぅ・・・・・んふ・・」
鼻で息をしながら射精が終わるのを待っていました・・
ビクンビクンと何度も撒き散らされ、口の中はいっぱい・・・
こぼさないようにゆっくりと口を離して・・
手で口を押さえながら、洗面所に向かいました・・
今日2回目・・しかも若い子二人・・・
先生のもすごい量です・・
シビレました・・・・

ソファに戻ると、足を投げ出し放心状態の先生・・・
「ぁん・・大丈夫ですか?・・先生・・・」
びっくりしたように座り直し、股間を押さえます・・
「ご、ごめんなさい、すいませんでした・・・・」
「そんな・・謝らなくても・・・」
「だって、口の中に出してしまって・・」
「大丈夫ですよ・・・」
手で隠している若棒はさっきとまったく変わっていません・・・
「口に出したのは初めて?・・・」
「はい・・・・」
「気持ちよかったですか?・・」
「はい!・・最高です」
「よかった・・」
「・・・・・」
「こ、こんなに気持ちいいとは思いませんでした・・」
「・・じゃあ・・もうちょっとしてみます?・・」
「え?・・・・」
「だって・・・まだぜんぜん・・治まってないですよ・・」
「あ・・・・」

ソファに座る先生の前に跪きました・・・・
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