妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 83

[Res: 14003] Re: 嵌ってしまって・・・9 美和 投稿日:2011/09/24 (土) 02:21

(え?・・マジで?・・・)
快感の余韻と、罪悪感に包まれていた昌也・・・
そこへ思いもかけない言葉を放って、目の前に座る生徒の母親・・・
トロンとした目でやさしく微笑む顔が、エロい・・・
(ゴク・・・・・)
思わず息を呑む・・・
いつも想像していたこと・・いや、それ以上だ・・・
(夢みたいだ・・・・)
そう思いだしたとき、まだまだ元気な若棒にさらに力が入った・・・

「手をどかせてくださらないと・・・」
「あ、、・・ふ・・ぅ・・・・」
ドキドキして振るえた溜め息を吐きながら手をどかす昌也・・・
美和はじっと見つめている・・・
「す、すいません・・恥ずかしくて・・」
「ぁん・・でも・・そのままじゃ、帰れないでしょ?・・」
「・・は、、はい・・・・」
「鎮めてあげないと・・・」
「・・・・・」
そう言うとふたたび生徒の母親の手に包まれた・・・

「あぁ・・すごい・・・」
小さく声をあげる美和・・・
「まだ・・こんなに・・・」
「・・・・・」
「どうされたいですか?・・先生・・」
「え?・・・」
「どうして欲しい?・・・」
「ど、、どうって・・・・」
「して欲しいコト、言ってください・・先生・・」
そう言うと、唇を舌で湿らせる美和・・・

もう完全にエッチモードに入ってしまっていました・・・
硬く反り返る若棒から目が離せません・・・
「あ、、・・し、して欲しいです・・・」

「ウフ・・・内緒に・・してくださいね・・・」
「・・・は、、はい・・・・」
「・・ウフ・・・・」

うれしそうな顔で髪を搔揚げると、舌で唇を舐めて・・・
大きく開けた口で咥え込まれた・・・
「ん・・・ふぅ・・・・」
「あぁ・・・・・」
ヌメッとした感覚に包まれる・・・
上から咥えられる感じで、口元は見えないが、肉茎の半分くらいが入っただろうか・・
(ああ・・・気持ちいい・・)

「んふぅ・・・・・・」
(太いわ・・・・すごい・・)
一気に咥え込んだあと、ゆっくりと亀頭部まで戻してゆく・・・
深いカリに唇が引っかかりめくれ上がるようになる・・・
(あふっ・・・・すごい・・)
ビクッと反応する昌也・・・
傘の部分を念入りに舐めると、ビクビクと反応して・・・
さらに肉茎を下からゆっくりと舐め上げる・・
(あぁ・・・硬いわ・・すごく・・)

(ああ・・・すげえ・・・・・)
フェラチオされたのは初めてではなかったが、
こんなに丁寧にされるのは初めてだ・・・
初めて経験する熟女のフェラ・・・・
(ああ・・・すごい気持ちいい・・)
ねっとりと舌と唇で愛撫される感覚は初めてだった・・・
快感に思わず腰が浮いてしまう・・

目を瞑り、うれしそうに舌を絡める姿は最高にエロい・・
しかも相手は、いつもおかずにしている美しい生徒の母親だ・・
(ああ・・・・最高・・・)
ふたたび深く咥え込まれ、ゆっくりと戻し口を離した美和・・・
髪を搔き揚げてふたたび咥え込もうとしたときに、目が合った・・
トロンとうつろな目・・・
「あんっ・・・いやだわ・・・あまり見ないでください・・」
そう言って微笑むと、
「ウフっ・・・・」と声を漏らしながら咥え込まれた・・・

「んんっ・・・・んふっ・・・んんっ・・・」
少し激しく上下します・・・
「ああ・・・・・っく・・・」
ビクビクと反応する先生・・・
「んんふぅ・・・・・んふぅっ・・・」
(あぁん・・・・太いわ・・・すごい・・・)
「んんっ・・・・んふぅっ・・・んぐぅっ・・・」
(この硬さ・・・たまりません・・・)
気持ちいいのかビクッとのけぞられたとき、深く口の中に突っ込まれます・・
「んんっ!・・・・・」

「ぷはっ・・・」
苦しくて思わず口を離すと、私の涎が糸を引いて・・・
「あ、、す、すいません・・・」
「ううん・・・大丈夫ですよ・・」
「そろそろ、出しちゃいましょうか・・・」
「は、はい・・・・」

「・・んんっ・・・・んふぅ・・・・」
咥えこむと、舌で亀頭を舐め回しながら、カリの部分を唇で擦り揚げます・・
「グジュ・・グジュ・・・グジュ・・」
「・・んふぅ・・・グジュ・・んふ・・・・グジュ・・」
「ああああ・・・・っく・・・・・」
「んんっ・・・・・んふっ・・・」
「あああああっ・・・すげっ・・・ああっ・・」
「ん・・んんっ・・・・グジュ・・グジュッ・・・」
「あああああああっ・・・で、出るっ・・・・」
「んんっ!・・・・・・・んふぅっ・・・・」

濃くて大量のエキスを・・・三度、撒き散らされました・・・
(ああ・・・いいわ・・・この感覚・・いい・・・)
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