妻と男の物語


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嵌ってしまって・・・ 86

[Res: 14736] Re: 嵌ってしまって・・・10 美和 投稿日:2012/01/19 (木) 01:12

パンパンに張っていきり立つ拓郎くんの若棒くん・・・
先端からは先走りが亀頭裏に伝ってきています・・
両手を彼の太ももに添えて、体勢を整えると震えたため息が出てきます・・
「ふ・・ぅ・・」
唇を湿らせながら、上を向く先端にゆっくりと口を近づけていきました・・・
舌で亀頭裏の先走りを舐め取ると、ビュンっと反り返る若棒くん・・
「ぁん・・・」
小さく声を漏らすと、反り返る若棒にもう一度口を近づけ、
亀頭裏を舐め上げて、そのままパンパンの亀頭を咥え込みます・・・
「ん・・ふぅ・・・・」
思わず鼻から吐息が漏れてきました・・・

(あぁ・・・硬いわ・・・)
そしてそのままゆっくりと咥え込んでいきます・・・
「ん・・ふぅ・・・・」
この硬さ・・この太さ・・たまりません・・・
ゆっくりと戻すときに、若棒に力が入り、ビンビンと唇に伝わってきます・・・
(あぁ・・・いいわ・・)

上から見下ろす拓郎・・・
快感を我慢しながら、うっとりとした顔の美和に鼻息を荒くしていた・・
もう限界が近づいてきていた・・・
もともと敏感な拓郎が、3日も溜めて我慢できるはずがなかった・・
ゆっくりと戻るときの唇の刺激で、一気に上り詰めた・・・
「あああっ・・・おばさん!・・」
カリに唇が引っ掛かりめくれ上がるようになったときに、
ものすごい快感とともに吐き出してしまった・・・
「あああ・・・・」

「んんっ・・!・・・」
硬さを堪能しているときのいきなりの射精でした・・・
ちょうど口中で、舌を亀頭に絡め始めた矢先・・・
凄まじい勢いと量の精液を撒き散らされました・・・
「んん・・・んっ・・・」
すごい・・量・・・
何度も繰り返し、口の中のいたるところに・・
相当溜まっていたのでしょう・・・
口から溢れ出しそうです・・・
じっと、放出が終わるのを待ちました・・・

(すげえ、気持ちいい・・・)
ずっと我慢していたものを遠慮なしに放出した拓郎・・・
ものすごい快感に包まれて、ビクンビクンと身体を震わせていた・・
そのたびに若棒の先から精液が飛び出しているのがわかった・・
眉間にしわをよせて、苦しそうな表情の美和・・・
咥えた口元が歪み、肉茎が唾液で光っていた・・
長い射精が終わると、大きく息を吐いた・・・
「ふう~・・・」

拓郎くんのため息を聞いて、放出が終わったことを知り、
こぼさないようにゆっくりと口を離します・・・
口の中がいっぱい・・・
プチュ・・・と音を立てて、若棒から口を離すと、
手で押さえながら、キッチンのシンクに向かいました・・・
ものすごい量の白濁液を吐き出し、
「はぁ・・・・」と、息を漏らします・・・
口を濯いでベッドに戻りました・・
素っ裸で立っている拓郎くんの若棒くんはまだまだいきり立ち、
ビクビクと震えていました・・・
目は血走り、顔が紅潮しています・・
「寒くない?・・何か着ないと・・」
新しいTシャツを取り、着せていきます・・・
「横にならないと・・・」

「おばさん!・・・」
いきなり抱きついてくる拓郎くん・・
「あっ・・・待って、待って・・」
硬い若棒をお腹に押し付けるようにしてきました・・
「待って・・お布団に入らないと・・」
「また悪くしちゃうといけないでしょ?・・・・」
そう言いなだめて、ベッドに横にさせました・・・

「もう1回・・・」
紅潮した顔で小さく声を出す拓郎くん・・
小さく微笑みを返します・・・
「うふっ・・・」
強烈な1回目の射精を受けて、私も興奮してしまっていました・・

エプロンを取りました・・・
「私だけ着てるのはずるい?・・・」
そう言うと、一瞬びっくりしたような顔をして、
「は、はい・・・」
カーディガンを脱ぎ・・・
ブラウスのボタンをひとつずつはずしていきます・・・
(ゴク・・・)
拓郎くんが息を呑む音が聞こえます・・・
ブラウスを取り、ブラだけになると、
スカートに手を掛けました・・・
若い子に見られながら脱いでいくのはすごく恥ずかしいのですが、
それも快感というか、とにかく興奮してしまっていました・・
パンストは履いたまま下着姿になると、ベッドにあがりました・・
「お腹は見ないでね・・」
そう言って彼の足の間に座ると、血走った眼でこちらを見ながら、
「すげえ・・・・」
「いやだわ・・なんか恥ずかしい・・」
そう言って、右の太ももにキスをしていきました・・・

アイボリーホワイトの上下の下着・・・
(すげえ・・・色っぽいし・・綺麗だ・・)
トロンとした眼で、顔を紅潮させた美和が太ももに舌を這わせている・・・
(すげえエロい・・・)
ゾクゾクとしながら舌技を見つめていた・・・
ゆっくりと上ってくる・・・
四つんばいの姿で、白い胸元が肉茎の間に見えていた・・・
一度そこを通り過ぎると、へその辺りを舐められる・・
こそばゆく、腰を浮かせると、
「くすぐったい?・・・」
「は、はい・・」
「ウフ・・」
嬉しそうな顔でこちらを見て微笑む・・・
その顔に見とれていると、そっと触られた・・・
「あ・・・・」
「すごいわね・・・」
「・・・・・」
「いっちゃいそう?・・」
「は、はい・・・・」

ゆっくりと上下に扱かれる・・・
「あ・・・・っ・・」
指を絡めて、いやらしい動き・・・
いやらしく微笑みながら・・・
「このまま出しちゃってもいいよ・・・」
「あ・・・あっ・・・」
せつなそうな顔を見ると、興奮が高まります・・・
思わず舌舐めずりをして、咥え込んでしまいました・・・
手を添えて、深く咥え込むと、ゆっくりと戻して・・
髪をかき上げながら、硬い若棒を横から下から舐めまわしていきました・・・
亀頭は指でやさしく刺激してあげて・・・
「あああ・・・・っく・・」
拓郎くんが時折仰け反るように我慢しています・・
そろそろ・・・・

口のまわりをベタベタにしながら、もう一度唇を湿らせて、
暴発寸前の若棒の先端にキスをして、
そのまま深く咥え込み・・・
舌を忙しく絡めまわすと、腰がガクガクと・・・
「ああああっ・・・・」
「来るっ・・・・」
「あああっ・・・いくっ・・」

「んっ・・・んんっ!・・・・」
いつものように2回目とは思えない勢いで、すごい量・・・
口の中のいたるところに当たる暖かいエキス・・・
唇に伝わる力強さ・・・
撒き散らされる感覚がたまりません・・・・

(あぁ・・・・いいわ・・・すごく・・いい・・)
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